ヲシテ1年生☆

漢字渡来以前の日本の縄文文字『ヲシテ』 あなたも私たちと一緒に一年生から学んでみませんか( ´ ▽ ` )ノ??

ヲシテ文献「ホツマツタヱ」との出会い②

2012年7月13日

さて京都に着いたBebeとエミちゃんと雅子さんは、加悦画伯に迎えにきていただき、
加悦夫妻が結婚式を挙げたという京都の上賀茂神社に連れてっていただいたヾ(˹ᆺ˺✿)ノ゙


それが「ホツマツタヱ」に出てくるアマテルカミの御孫のニニキネ(記紀では天孫・瓊瓊杵尊、邇邇芸命)の所縁の神社であるということは、其処にいた誰一人全く知る由も無く、
加悦さんから「二葉葵」の話を聞いていたよ( ✪ฺД✪ฺ)
上賀茂神社3




そして吉田神社、今宮神社に連れて行っていただき、
炙り餅をいただいた後、
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みんなで「ホツマツタヱ」の会に行ったの(ღ′◡‵)



2012.07.13京都ホツマツタヱの会



その会では、
その年の3月、伊勢でホツマサミットなるものが開かれたことや、
松本善之助先生という方が1966年に「ホツマツタヱ」というものを神田の古書店で偶然見つけ、
それ以来研究に身を捧げたということ、
そして「ホツマツタヱ」が漢字伝来以前の古代文字「ヲシテ」で書かれている五七調の長歌だという事、
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(ヲシテ研究所の池田 満先生のヲシテ表と後々判りました!)


そんなことを教わって、
今の「あいうえお」に相当するけれどちょっと並びの違う、48文字から成る「アワウタ」を読んだり
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解釈文を順番に読みながら、
ルビの振ってあるヲシテのホツマツタヱ・1アヤのワカヒメのお話を、みんなで音読したんだ( ´ ▽ ` )ノ



私達が天照大御神だと思っている方が、
実は男性で、お妃が12人も居て(実は閏月があるように13人ということは後に分かったよ♪)、

更にはお姉さんが居て、生まれた時の名(イミナ)が(昼に生まれたから)「ヒルコヒメ」で、
更に「ヒルコヒメ」は「ワカヒメ」とも呼ばれていたこと(w○Д○)w

いろんな疑問や興味が湧いて、
もっともっと知りたいって思ったんだo(^▽^)o


そして、その翌日は、
エミちゃんと雅子さんと下鴨神社に行ったり、
Bebeの行きたかった貴船神社に行って見た御神木「桂」も、
ニニキネさんや、その皇子ホホデミのお后「トヨタマヒメ」にも所縁があったなんて、
後々判った感動だったよ꒰✪ૢꇵ✪ૢ꒱ෆ⃛ෆ⃛ೄ
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ヲシテ文献「ホツマツタヱ」との出会い①

2012年7月

仲良しの三重のエミちゃんと、広島の雅子さんと共に京都に行ったんだo(^▽^)o

それは
その前年、前々年とBebeは鞍馬山に行ったんだけど、
どうしても貴船にも行ってみたかったし、
お友達の、京都の画家、加悦徹さんに4年ぶりにお会いして作品も観たかったからなんだ(´✪‿✪`)
加悦徹さんの作品
http://www.youtube.com/watch?v=Rtk2EQL_zX4&feature=youtube_gdata_player


京都に行く前、加悦さんと連絡を取っていると 、
加悦さんの作品が展示されていた京都市美術館での展覧会に、
京都で「ホツマツタヱの会」をされている方から「今度いらっしゃいませんか?」と加悦さんが誘われ、
Bebe達が京都に行く日はその会に初めて行く日だと言う。


ならば、それもご縁!お導き?
と思ってエミちゃんと雅子さんと共に一緒に参加させて頂くことにしたんだo(^▽^)o 


「ホツマツタヱ 」の名前は、
書店などで目にしていて興味はあったよ(○´3`)ノ

ただ、中学生の時も文語体の聖書を毎日音読していたようなBebeにとっては、
【ホツマツタヱ】は読みたいと思っていたけれど、
【ホツマツタヱについて誰かが書いた解説本】には興味なかったの(#^.^#)


CDなんかでも最初にレビューは読まない主義!
だって折角、心を新(サラ)にして 自分で感じたいのに、
誰かのフィルターを通した先入観で聴きたくはないから(^ー^)ノ


けれども【ホツマツタヱ】って原文の本を見かけた事は無かったから、
読めずにいたんだ(#^.^#)


これはチャンス!!
と京都に行きましたヾ(˹ᆺ˺✿)ノ゙ 



ううう、このBlogの使い方、画像のアップの仕方、設定の仕方が分からなくてメゲるけど、
ともかく一旦記事アップしておきますヽ(;▽;)ノ 
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